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イノベーションの創出を目指し集中力を守る、勤務間インターバル制度の導入する「勤務間インターバル宣言」にシナモンAIも賛同いたします。

2022.04.06 (水)更新日


2006年の創業以来2,000社以上の働き方改革に携わってきた株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室淑恵)は、人間のクリエイティビティを高め、集中力を守る「勤務間インターバル制度」を日本社会に普及させることにより、イノベーションの創出を目指しています。

これに賛同する経営者の「勤務間インターバル宣言」の募集が開始され、2022年4月5日にサイトがオープン致しました。シナモンAIも賛同企業として掲載いただきました。
https://work-life-b.co.jp/workinterval

■勤務間インターバル制度とは
「勤務間インターバル制度」とは、1日の勤務終了後、翌日の出社までの間に、一定時間以上の休息時間(インターバル)を設けることで、働く人の生活時間や睡眠時間を確保するものです。食事などの生活時間や、通勤時間を差し引くと、人間の心身の回復に必要な睡眠時間をギリギリ確保できる、最低限の防波堤としての数字が11時間です。

株式会社ワーク・ライフバランスによるプレスリリースの詳細はこちらよりご覧ください。
https://work-life-b.co.jp/20220405_18903.html