COMPANY

会社概要

シナモンは機械学習やディープラーニングを活用した 人工知能に関連するプロダクトを提供しています。

会社情報

会社名
株式会社シナモン
代表者
代表取締役社長CEO 平野 未来
会社所在地

東京都港区虎ノ門3-19-13 
スピリットビル6階

設立
2016年10月5日

役員

  • CEO
  • Chairman
  • COO
  • CFO
  • Futurist
  • 社外取締役
  • 社外取締役
  • 社外取締役
  • CEO
  • Chairman
  • COO
  • CFO
  • Futurist
  • 社外取締役
  • 社外取締役
  • 社外取締役

CEO 平野 未来 / Miku Hirano

シリアル・アントレプレナー。東京大学大学院修了。レコメンデーションエンジン、複雑ネットワーク、クラスタリング等の研究に従事。2005年、2006年にはIPA未踏ソフトウェア創造事業に2度採択された。在学中にネイキッドテクノロジーを創業。iOS/Android/ガラケーでアプリを開発できるミドルウェアを開発・運営。2011年に同社をmixiに売却。St.Gallen Symposium Leaders of Tomorrow、Forbes JAPAN「起業家ランキング2020」BEST 10、ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019 イノベーティブ起業家賞、Veuve Clicquot Business Woman Award 2019 New Generation Awardなど、国内外の様々な賞を受賞。また、AWS summit 2019 基調講演、ミルケン・インスティテュートジャパン・シンポジウム、第45回日本・ASEAN経営者会議、ブルームバーグThe Year Ahead サミット2019などへ登壇。2020年より内閣官房IT戦略室本部員および内閣府税制調査会特別委員に就任。2021年より内閣府経済財政諮問会議専門委員、経済産業省新経済産業政策部会委員、内閣官房新しい資本主義実現会議有識者構成員に就任。東京大学工学部アドバイザリーボード。二児の母。

Chairman 加治 慶光 / Yoshimitsu Kaji

富士銀行、広告会社を経てケロッグ経営大学院にてMBA修了。日本コカ・コーラにてコカ・コーラ、ジョージア、長野オリンピック大会等担当。タイム・ワーナーにて映画宣伝部長として、“マトリックス”、“A.I.”等の作品を手がける。ソニー・ピクチャーズ移籍後バイス・プレジデントマーケティング統括として“スパイダーマン”、テレビアニメ”鉄腕アトム”などに関わる。その後、日産自動車にて高級車担当マーケティング・ダイレクターとしてシーマ、フーガ、ティアナ、ティーダ、スカイライン、NISSAN GT-R等の市場戦略構築・実施を指揮後、関連会社オーテック海外事業部部長に。米、欧、亜における海外事業戦略構築・実施を担当。後2016東京オリンピック・パラリンピック招致委員会にエグゼクティブ・ディレクターとして出向、帰任しゼロエミッション事業本部主管兼グローバルマーケティング本部主管として、Nissan LEAF世界導入に参画。2011年~2013年12月まで内閣官房官邸国際広報室参事官として、震災対応、ソーシャルメディア、2020招致、ダボス会議、クールジャパン、観光インバウンド戦略等を担当。後文部科学省参与。2014年2月よりアクセンチュア株式会社 チーフ・マーケティング・イノベ―ター(CMI)。現グロービス経営大学院教授。鎌倉市参与、観光庁マーケティング戦略本部委員。2019年11月、シナモン執行役員会長に就任。 共著・共訳に“パブリック・ディプロマシー戦略”、“戦略の経済学”、“マーケティング戦略論”等がある。

COO 家田 佳明 / Yoshiaki Ieda

シリアル・アントレプレナー。電通、リクルート、P&G Singapore、起業を経て、Cinnamonへ参画。豊富な新規事業立ち上げ経験から、新規事業コンサルティング・プロダクト/サービスデザインを担当。事業要件と技術的解決策の橋渡しを行う。

CFO 齋藤 信平 / Shimpei Saito

JPモルガン証券、ゴールドマン・サックス証券の投資銀行部門資本市場本部にて約10年間勤務。資本性資金調達のアドバイザリー及びエグゼキューション業務に従事し、IPO・公募増資・売出しを中心に多数の案件実績を有する。2018年8月にインアゴーラ株式会社に入社。取締役CFOとして経理財務、経営企画、IR、IPO準備を統括。2020年7月より現職。東京大学大学院工学系研究科修了。

Futurist 堀田 創 / Dr. Hajime Hotta

シリアル・アントレプレナー。25歳で慶應義塾大学大学院理工学研究科後期博士課程修了、工学博士。レコメンデーションエンジン、ニューラルネットワーク等の研究に従事。2005年、2006年にはIPA未踏ソフトウェア創造事業に2度採択された。2005年より株式会社シリウステクノロジーズに参画し、位置連動型広告配信システムAdLocalの開発を担当。在学中にネイキッドテクノロジーを創業、その後同社をmixiに売却。日本において3回企業売却を経験。

社外取締役 高野 真 / Makoto Takano

1987年大和証券入社後、大和総研へ出向し一貫して調査畑を歩む。1991年より米国にてノーベル経済学賞を受賞したハリー・マーコビッツ氏とともに資産運用モデルの開発に従事。1997年にゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントへ移り、投資顧問部門マーケティングヘッド、執行役員企画調査室長を経て2001年にピムコジャパンリミテッド入社。取締役社長を約13年務める。2014年に金融から出版に転じ、株式会社アトミックスメディア(現リンクタイズ株式会社)代表取締役CEO兼Forbes JAPAN編集長に就任し、2019年よりリンクタイズ株式会社代表取締役会長兼Forbes JAPAN発行人。2016年よりD4V (Design for Ventures, IDEOとの合弁VC)のFounder兼CEOを兼務。その他、GHV Accelerator、エンデバー・ジャパン、日本ベンチャーキャピタル協会、学校法人ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン、アジア・パシフィック・イニシアティブ、ヒューマン・ライツ・ウォッチでもボードメンバーとして携わる。日本経済新聞の連載に寄稿するなど、資本市場全般に関する論文・著書多数。1992年度証券アナリストジャーナル賞受賞。早稲田大学理学学士号、工学修士号、同大大学院理工学研究科博士前期課程修了。

社外取締役 北野 宏明 / Dr. Hiroaki Kitano

1984年国際基督教大学教養学部理学科(物理学専攻)卒業後、日本電気(株)に入社、ソフトウエア生産技術研究所勤務。1988年より米カーネギー・メロン大学客員研究員。1991年京都大学博士号(工学)取得。1993年ソニーコンピュータサイエンス研究所入社。1996年同シニアリサーチャー、2002年同取締役副所長、2008年同取締役所長、2011年同代表取締役社長。2016年ソニーグループ株式会社執行役員コーポレートエグゼクティブ、2020年同常務。2020年株式会社ソニーAI 代表取締役 CEO。1998年10月~2003年9月、科学技術振興事業団ERATO北野共生システムプロジェクト総括責任者兼務。2003年10月~2008年9月、同プロジェクトの発展継続プロジェクト、独立行政法人 科学技術振興機構 北野共生システムプロジェクト (ERATO-SORST) の研究代表者。2001年4月、特定非営利活動法人システム・バイオロジー研究機構を設立、会長を務める。他現在、学校法人沖縄科学技術大学院大学学園教授、ロボカップ国際委員会ファウンディング・トラスティ等を兼務。理化学研究所 統合生命医科学研究センター 疾患システムモデリング研究グループ グループディレクター、公益財団法人がん研究会 がん研究所 システムバイオロジー部部長、東京大学客員教授、慶應義塾大学客員教授等歴任。Computers and Thought Award (1993), JCDデザイン賞(一般社団法人日本商環境デザイン協会)(1996), Prix Ars Electronica (2000), 日本文化デザイン賞(日本文化デザインフォーラム)(2001), ネイチャーメンター賞中堅キャリア賞(2009)受賞。ベネツィア・建築ビエンナーレ、ニューヨーク近代美術館(MoMA)等で招待展示を行う。米国人工知能学会(Association for the Advancement of Artificial Intelligence)のAAAIフェローに選出される(2021)。

社外取締役 森 暁彦 / Aki Mori

国際会計事務所KPMGの公認会計士として勤務した後、2006年、ゴールドマン・サックスの投資銀行部門に入社。東京オフィス及びニューヨーク本社にて、M&Aアドバイザリー、自己勘定投資、レバレッジド・ファイナンス、公募増資業務に従事。2015年より株式会社レノバにてCFO。CFO在任期間中にレノバは東証マザーズ及び東証一部に上場。2020年退任。現在、大学院に在籍しながら、企業の社外取締役やアドバイザーとして活動中。早稲田大学商学部卒、京都大学経営管理大学院在学中。

主要株主

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